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ディープは連対まで!

産経大阪杯は非常に悩んでいます。

最強の証である4歳馬ディープスカイの59キロはキツイ!

理由はそれだけです。

58キロを背負った事もなく57キロから休み明け59キロは充実していても酷な斤量だと思います。

しかし、ここで来るのが最強の証にもなる。

カワカミプリンセスが人気になっているが、昨年のダイワスカーレットが唯一連対を果たした牝馬

ダイワスカーレット並みの力があるとは思えない。

このレースの特徴は枠番に注目したい。

なんと過去10年で5枠が5回続けて勝ち枠になっていること。5枠以内(4枠は死に目)が9回勝ち枠になっている。

例外は昨年のダイワスカーレットの7枠だけ、やはりダイワスカーレットは女傑であったという証明にもなりそうだ。

騎手にも特徴があり、安藤勝騎手が8回騎乗し4勝、2着1回、3着1回と勝率5割、連対6割2分、複勝にいたっては7割5分という独占状態。

それに比べ武豊騎手は5回騎乗で3着1回というのも珍しい。

ステップでは有馬記念からの直行組か、G1からの直行で明け初戦。又は中山記念で人気で負けた馬、大阪城SHの勝ち馬の成績が優秀。また中京記念上位組みも見逃せない。

さて悩んだ末の本命は3枠を引いたサンライズマックスだが・・・

単勝3番 サンライズマックス

馬連 3-11、5-11、8-11、1-11、1-3

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