弥生賞2019年

今年の弥生賞は10頭という少頭数。弥生賞から皐月賞、ダービーへのステップ。過去の弥生賞を見ると勝ち馬でダービーを勝ったのはここ最近はマカヒキ位しか思い出せない。

スポンサーリンク

今年の弥生賞はラストドラフトが1番人気で2倍台の単勝オッズ。

京成杯3着のニシノデイジーが2番人気。

比較するとニシノディジーの方が人気になりそうだが、ルメール騎乗で信頼度アップなのだろう。

全く話は変わるが最近、六星占術に少しだけハマっている。
自分の過去に当てはめると恐ろしいほど的中している。

馬券は的中が少ないのに運勢は的中している。

六星占術でいくと今年は運勢がいいらしい。

でも、月運というところでは2月~4月まではよくないらしい。

馬券は控えめにする。

ということで

弥生賞2019年は複勝と馬連1点8番ブレイキングドーンの複勝と馬連1-8の1点を買った。

阪神11Rは単複穴狙い9番のケイティクレバー。

複勝も(2000円)買っているが画像がない。

小倉11Rはリリックドラマでここも穴狙い

この予想はすべてオッズを参考に買い目を決めている。

何十年も血統やスピード系の指数を使用してきたが、予想時間が長いことに少々疲れた。

最近になってオッズ関連の書籍を立て続けに読んできたが、どの本も同じようなことが書いている。

オッズの断層とかオッズの壁、上昇馬と突入馬とか意味合いは同じだ。

どんな予想方法でもいいのだが、要は荒れるか?荒れないか?の見極めが大事だと思う。

単・複馬券だけを買っていると3連単や万馬券が羨ましいが、いつも穴狙い、又は本命狙いというスタンスで馬券を買っていると勝てない。

本命サイド、中穴サイド。大穴サイド。とレースを判断しなければいけない。

長年競馬していると荒れるか、荒れないかは本能的に感じるが、この「感じ」がよくない。

荒れる、荒れない根拠を持っていなくてはいけないと考えている。
その根拠をオッズに求めている。

さて今日の阪神11R大阪城Sは荒れると判断したレース。
どうなるか?

弥生賞より楽しみにしている。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする